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【Mレビュー】世はエロRPG戦国時代 オススメエロRPG24選

 いま、同人でエロRPGが熱い!

薬と魔法のミーリエル

1,296円


1.エロRPGとは
2.エロRPGならではのシステム
3.オススメのエロRPG(エロRPGを知ってるならココをクリック)


 ……と言ってしまうのは、今更感が漂う。
 何故なら、時代は既にエロRPG戦国時代に突入しているからだ。

 エロRPGとは

 エロRPG、その名の通りにR-18要素を含んだRPGのことである。もちろん、現代においてはコンシューマハードでの販売はおこなわれていない。
 ゲーム要素を含んだエロゲーは、過去に商業では幾多も販売されていたし、いまでも新作を発表し続ける会社はいくらでもある。

 しかし、そういったゲーム性のあるエロゲーを制作するのはプログラミング、企画など難易度が高いのか、コンシューマでは考えられないほどのバグを搭載している場合がある。ものによっては、修正パッチを当てたらクリアできなくなったパターンも……。

 では、何故そんな難しい題材が同人で流行っているのか? といえば、RPGツクールなどの基板が存在するからだ
 これはコンシューマでいうところの、アンリアルエンジンやUnityのように、同人RPGが商業エロRPGにゲーム性や敷居の低さで優越する要因のひとつである。(多分)

 そのため、逆に商業作品よりも挙動や動作が安定している、規格化されているのでプレイヤーのプレイ障壁も低い、など利点がある。が、それは以上にエロRPGには幾多もの特権がある。

 なにはなくともエロい。

 考えてみてほしい。

 普通、RPGをプレイしていてもR指定のかかるイベントは存在しない。

 「昨日はお楽しみでしたね」のような台詞から想像するしかないし、「この状況、こういうのがおこなわれているのかな……」とドキドキするだけだった。
 思春期の頃に女キャラのダメージボイスを再生してドキドキするだけだった。

 だが、かつてのゲームと同じようにドット絵などで繰り広げる冒険の中で、本当にエロいことが体験できてしまうのだ。その背徳感こそがエロRPGのエッセンスとなり、通常のADV方式のゲームと異なる味わいがある。

 極論をいえば、エロRPGはゲーム性などなくとも、ただマップを歩いてエロいイベントをおこせるだけで、エロさが増すのだ。

 エロRPGならではのシステム

 もちろん、既存RPGという土壌を利用しているだけではない。独自要素としては、淫乱度などキャラクターに設定されたユニークなステータスだろう。
 最初は清純なキャラが、回数を重ねるごとに淫乱度が上昇していくのを数値として見られる。さらに、どんな体位を経験したか、誰とどんなことをしたか加算されていると、それだけで興奮してしまうものだ。

 このように、数字が存在するからこそ得られる快楽が存在する。バトルファック物エロRPGでは特に顕著だろう。
 バトルファックとは、性技を競い合って戦うといったジャンルである。快楽攻撃をされて先に絶頂したら負け、くらいに考えてもらって構わない。

 一例をあげよう。
 こちらのHPが300だったとする。通常敵キャラがダメージ50の手コキをしてくるとしよう。
 ボスキャラがダメージ280の手コキをしてきたとする。
 もうこれだけで「あっ、この攻撃こんなに気持ち良いんだ!」と感覚で理解できるのだ。

 ADVであれば、無数に言葉を尽くして如何に相手の手練手管が凄まじいかを実感させなければいけないが、エロRPGであるならこんなシステム的定型文を表示させるだけで凄さを理解させることができるのである。
 これはRPG、ゲームシステムをもったタイトルでなければできないテクニックだ。

 応用編として、「ダメージ80の攻撃を3回繰り返す連続技」を繰り出されたら、連続的に責め立てる性技を簡単に想像できる。この想像力を刺激するというのがRPGの素晴らしいことなのだ。
 こちらの最大HPを越える連続技を繰り出されたら脳汁スパーク待ったなしだ。

 他にも、エロRPGは1タイトル5時間もあれば大体はクリアができる。手軽にゲームを楽しみたいときにもうってつけだし、作中無数に存在するエロイベントがプレイヤーにはゲームクリアという「大目的」の前の「小目的」になる。

 そのため、制作者が無自覚であっても、無数にある短期目標のお陰で自然とゲームにダレを感じないようになっているのだ。

 では、そういったエロRPG。手を出したいといっても数が多くてなにがなにやら。
 玉石混淆のエロRPG、この記事では筆者がプレイした中からオススメのものをあげていく。

 オススメのエロRPG



もんむす・くえすと!前章 〜負ければ妖女に犯される〜

2,160円

もんむす・くえすと!中章 〜負ければ妖女に犯される〜

2,160円

もんむす・くえすと!終章

2,246円

もんむす・くえすと! ぱらどっくすRPG前章

2,419円


 もんむす・くえすとシリーズ。知っている人には今更なにをいわんやという名作である。モンスター娘好きなら、「モンスター娘百覧」の方が制作しているRPGといえば一発で伝わるだろう。

 とはいえ、ツクールを採用したRPGパートは「もんむす・くえすと! ぱらどっくすRPG(以下もんぱら)」からであり、本編では選択肢式の戦闘が採用されている。が、この戦闘がなかなか絶妙な難易度で、敵の強さをまざまざと体感させてくれる。

 また、もんぱらが初ツクールだったはずが異様にボリュームもあり出来もいい。膨大なマルチクラス制度、無数の仲間、しかも全員にエロイベントが存在する……と常識外れである。イベントが総て女性上位なのもマゾにはたまらない
 あとストーリーまで面白いと隙がない。バケモノシリーズです。

 当ブログ一押しのキャラはロリババア狐のタマモ様です。細腕から繰り出される怪力でボコボコにされること請け合いである。人外モドキ氏のロリババア、グッド。

妹サキュバスと淫乱の館 Ver.1.1

1,209円

見習い騎士アーシェの受難 Ver.1.0.2

1,296円

淫乱巨乳エルフと触手達の輪舞曲 Ver.1.2.0

1,209円

凌辱! メイド淫アクション

1,296円


 個人的に気に入っているサークルの作品。いずれもステルスアクションを採用していて、敵に見つからないように行動するRPGである。

 このシステムのいいところは、一対一など敵が少数であるなら問題なく倒せる程度にはこちら側も能力がある事を実感させつつも、しかし数で押されては徐々にダメージを負い、負けてしまえば犯されてしまうところ。

 これがADVではよほど制作者が意図的にそうシナリオを書かない限り、「くっころ」「即堕ち」など、女は性的に男に勝てない……みたいな構図になってしまって、「強いキャラが雑魚に犯されてしまう」ということの根幹部分が歪んでしまうものだ。
 「それ、明かに雑魚の方が強いじゃん。全然ヒロイン強くないじゃん」「性的に負けるのはいいけど、それが絶対の当然みたいに書かれても倒錯感もなにもねえな」と(自分が女性上位好きなのを加味しても)萎えてしまう。

 が、このようにゲーム部分に落とし込んでしまえば、犯されるのはゲーム部分で失敗してしまった結果、こうなりましたよ、という因果関係が成立するので厭味がないのだ。これがエロRPGのいいところである。

 姫騎士など高貴なキャラが犯される、でもチョロいのは嫌だ……そういった人にこそ過程を体験という形で提供してくれるエロRPGは適している

 特にこのサークルのステルスアクション制度はゲームシステムの把握が容易であり、入門にはもってこいだろう。

 個人的に、メイドさん物とサキュバス物が特にいい。前者は無愛想なメイドさんが時には自ら躯を売って情報を聞き出すシーンもあり、後者は淫乱になったロリサキュバスが男を搾り尽くす場面も……。


ハンタークエスト〜アイナの奮闘物語RPG〜

1,123円

 淫乱度を実装したオーソドックスなエロRPG。CGが大変エロく、シチュエーションも多岐に渉っているのでオススメ。RPG形式で、かつエロRPGの文脈を見て取れる。
 同サークルの他作品も良いのだが、特に好みだったのがこれだった。


淫魔の遊戯

1,123円


 逆レ○プ物バトルファックエロRPG。システムが独特なので慣れるまで取っつきにくいかもしれないが、慣れてしまえば前述した数字の暴力をよく体験できる。

 親しい女の子に犯されてしまったり、戦闘中でも相手の性技で正気を失って一緒になって攻撃してくる……といった構図が非常に美味しい。通常戦闘での敗北でも、通常敵に犯されるシーンも存在する。

 ボス戦で敗北してしまえば、くノ一や淫魔が分身してふたり同時に責めてきたり、おとなしそうな子に触手で拘束されての足コキなども……。

 このくノ一が主導権を握るというもの、非常に少ないのでくノ一責めが好きな人はとにかく飼うべきなのかもしれない。出番は多くない(2シーン程度)だが、世の中のくノ一受け物の多さを考えるととにかくありがたい。

 単なる村娘や修道女が淫乱になって逆レ○プしようと襲いかかってくるのは非常にエロい。イラストの出来もよくとにかく「女性上位RPGがやりたい!」という人にはとにかくオススメ。


Lilipalace -淫魔の巣窟-

1,468円

Lilitales -リリテイルズ-

1,814円

Lilitales -append disc-

86円


 売春描写の秀逸さから超絶オススメRPGです。特にオススメは二作目(というか一作目はダンジョン探索だけで特に売春はなかった、はず)。

 二作目とそのアペンドディスクからやり始めても特に問題ありません。1作目のキャラにも出番はありますが、自分は最初続編物と気づきませんでした。

 リリテイルズ、なにがすばらしいかと言うと売春にあります
 売春時、路上に立って「人に声をかける」か「声をかけられるか待つ」という選択肢があります。ゲーム的には声をかけられた方が、後の値段交渉が有利になります。
 人が見つかると、値段交渉。いくらで躯を売るかの相談になります。

 こういった選択肢と値段決定というシステムが挟まることでエロさが増しますね。女騎士が自分の価値に自覚的になって、ならこれくらいで売ろう……と判断していると思うともうものごっつい興奮します。「お金で躯売っちゃったんだ……」みたいな自覚を得ていく過程がいいです、すごくいい。

 さらに慣れてくると、淫乱度があがってきます。
 すると躯を売ることに積極的になっていき、最終的には値段交渉を「0G」にすることができます。「お金なんていらないからとにかくエッチしたい」という状態です。もうこの値段を0にしてプレイできるというのが天才の所業かよという感じでした。数字にエロが宿るというエロRPGの原則を味合わせてくれる名作。

 また、サブヒロインの褐色踊り子美少女。これもすばらしい。なにがすばらしいって、こんな男性上位世界観でありながらこの子だけエッチ大好き女性上位キャラだからです。
 基本的に、受けにまわることがありません。犯されてる乱交でさえノリノリ。挙げ句男を搾りとって意気揚々と冗談を言う、そんなキャラ。
 とにかくエロいし男を甘やかして骨抜きにしたりと素晴らしい。

 敗北エッチでも余裕、性的に強い生命体すら上位を取れる。「男性上位世界で女性上位をしているということはそれだけ強いってことなんだ」という有り難み溢れるキャラです。感謝しかない。なにがいいってこの「強い」部分が屈服の前振りでないところがいい。

 姫様やシスターなど、淫乱化したり調教されたりのシーンもありますが、それも即堕ちではなく段階を踏んで徐々に心が折れていく過程を書いていくのが良いです。「これだけされたらしょうがないよね……」と理解させてくれる(=女だから負けたのではない)と思える、こういう丁寧な仕事が光る一作。

 まあこれだけ売れてるのも納得ですね。

レーナ姫の精剣伝説

1,555円

魔王イリスの逆襲

1,555円


 ディーゼルマインのエロRPGです。
 イラストのクオリティも飛び抜けて高く、声もついていていずれもかわいいのがオススメです。
 が、レーナ姫の精剣伝説は中盤に強制処女喪失イベントがあります。処女クリアができない仕様になっているため、「せっかく処女クリアしようと思っていたのに……」という方はご注意を。

 処女クリアがなにかというと、一度もエロいイベントを発生させずにエロRPGをクリアする縛りプレイです。実際に処女クリアをするかどうかは置いておいて、出来るという状況そのものが大事なのです。エロいことを起こさなくてもクリアできる(コンシューマのようにプレイできる)状況で、しかしエロいイベントを起こしてしまうというのが大事なのです。

 何故なら、売春したら普通はなかなか手に入らない大金が手に入ったりしますね。辛くとも躯を売らず戦う……ということができるからこそ、躯を売ってしまってお金を手に入れて装備を調える、という行動選択をユーザーがおこなうことで「選択による代償(エロ)」の背徳感が強調されてエロさが増すのです。
 特にレーナ姫は、ボス戦でボスとセックスをすると強制的に倒せるという仕様なので、「なんのためにわざわざボスと戦ったんだろう?」と思ってしまいます。

 とはいえ、ここまで苦言を呈しましたが、作品自体は非常にいい。
 褐色貧乳魔女が早漏をなじりながら手コキするシーンなんて最高です。

 おねショタかと思いきやショタおねだったり、売春描写が完全に受けであったりなど、諸々気になる部分はありますがとにかく絵が綺麗なのとそこまで辛い描写はないので受け流しやすいのも利点です。

 また、魔王イリスの逆襲は尊大魔王様と実直勇者が張り合ったりエロいことしたりの交遊や、遊郭イベント、一国の姫の躯を売らせる……などかなりエロいので、オススメ度は魔王イリスの逆襲が高いです

性騎士シンシア〜精液で強くなるエッチな騎士の物語〜

1,555円

マジカルチェンジアリス

1,555円

女魔王メリッサのHな冒険記〜精液を集めるエロ魔王〜

1,555円


 あせろらは個人的一押しサークルです。性騎士シンシアがとにかく素晴らしくエロくてヤバい(語彙力崩壊。
 女騎士物なので基本的に犯されたりする……のですが、淫乱状態になれば話は変わる。

 オークに敗北して犯される! 逆に搾り尽くす!
 くノ一コスで敗北! 犯される! 相手が根を上げる! 

 淫乱モードにはいった女騎士は止められない、そこら辺のモブキャラに話しかけてセックス(ドット絵えっちあり)、老人と売春セックス、子供とおねショタセックスと完全なるセックスモンスターに。

 さらに素晴らしいのは、いずれのタイトルもコスプレ機能で衣装を変えるとイベントCGにまで反映されることでしょう。ならイベントCG自体が少ないのか? と思いきや1頁20シーン表示される状況で5頁分以上あったり……。一部差分、立ち絵、ドット絵込みとはいえこれは驚異的。

 サブキャラのエッチシーンもあり。シリーズ共通で「インランイラン」というスキルで淫乱化させることでシーンを発生させるのですが、気弱な姫様ですら淫乱になれば多数の男に犯されても余裕のよっちゃん……。

 淫乱になると目にハートマークが浮かぶのも特徴で、乱交だろうが女性上位が見たいんじゃい! という方。淫乱状態にしてみるともう男をちぎっては投げちぎっては投げし始めるのでオススメ

 また、性騎士シンシアには褐色ロリババアが登場するのですが、この人も淫乱だしオーク相手にノリノリセックス。人間を通り魔的に襲ったりするシーンもありとサブキャラも抜かりがない。素晴らしいサークルなのでここのRPG物はリピートまったなしです。マジで。

浮遊都市の作り方-空飛ぶ風俗都市運営はじめました!-

1,296円


 独特な戦闘システムの風俗都市運営ゲーム。
 女剣士キャラに客をとらせるとあっという間にアヘるのが残念なのですが、アイドルキャラは「すべての男たちを穴兄弟にしてみせるわ!」とノリノリになったり、ダウナー系魔女キャラは女王様になったりします。

 特に「わかってるな~」と思ったのは、強気女王様キャラのシーン。一度逆転されて男にちん負けしてしまうのですが、最終的にはその教訓を生かして夜の女王に君臨します。わかってる。たとえ負けるとしても、10回中10回目で負けてはダメなんだ
 一回負けても最後にはさらに強くなって勝つことで「あくまで数ある戦いでの例外」としなければ「結局、おちんぽには勝てなかったよ……」になってしまって「女性上位が、屈服の前座」になってしまうわけですね。

 あまりゲーム部分には紐付いてませんが、戦闘するキャラを風俗で働かせて経営を手伝わせる、というシステムだけでエロいのでこれもまたオススメ。

女魔王の復讐記

1,123円


 丁寧に力を失った魔王さまのセックスを書いてくれたのが印象的。行きずりセックスだったり情報聞き出しセックスだったりとプライドを曲げてエロいことをする心情をコミカルにならずに書いていたのがよかったですね。
 ただ最後の最後のシーン突入が唐突すぎて面を喰らうところもあり。あのとってつけたような純愛はいったい。

ルゴーム砦の脱出

1,080円

オーレクタ砂漠の魔術師

1,036円

Evening Starter

1,209円


 ゲームブック風エロRPGシリーズ。ファンタジーを舞台にした物と、現代を舞台にしたタイトルがあります。Evening Starterはクトゥルフやメガテンなど現代を舞台にした退廃的なオカルトバトルが好きならダイレクトヒットです

 特にファンタジー物シリーズはTRPGなどが好きな人にはたまらない、自分に呼びかけてくる二人称口調で始まります。ダイスを振ってのバトル、謎解き……ゲームブック風を謳うだけあって骨太のシステムです。

 また、オーレクタ砂漠の魔術師はゲーム開始時に「主人公の初体験メーカー」システムがあります。たとえば、行きずりの相手と安宿で初体験……或いは盗賊達に輪姦されたのが初体験……というのが設定できるわけです。フレーバーでしかなく、実際にそのシーンが見られるわけではないのですが、「このキャラは過去になにがあったか」ということがあるだけでゲームに奥行きができるわけです。エロい。

 それとどのタイトルも基本的に女性受けなのですが、選択肢によってはノリノリになったり、責めに回るときは相手を手玉にとる強かさがあるのも非常に良い。単純に面白いのでオススメです。



トビ姫 - Inter Breed -
トビ姫 - Inter Breed -

 クオリティの高いドット絵えっちもの。とにかく高解像度のドット絵によるシーンがすごい。ドット絵えっちにはそれだけでありがたみが存在するのですが、商業一般作レベルのドット絵でこれをやるのは本当に脱帽です。

 あとちん負けしてもその後けろりとしていたりと、あくまで数あるなかの一過性の出来事程度に処理してくれるのも好印象。エロドットが好きならとにかく抑えておくべきタイトルでしょう。クオリティに驚きますよ。

 仲間にしたサキュバスなどのモン娘も(少数とはいえ)ドットエッチがあるのでモン娘も好きー、という方にもオススメできます。基本的に受けしかありませんが、とにかくドットはエロいです。

 ただ、モブの射精シーンが共通でありあまり出来がよろしくないのが難点か。一回きりのイベントシーンの射精シーンはたいへんエロいので、こればっかりは作業量的に仕方ないのでしょう。


 いかがだったでしょうか。
 どれも何度も起動してはイベントシーンを堪能してしまうくらいドチャシコエロRPGと記憶しているものを列挙してみました。
 他にも色々なものがあるのですが、そういうのはいずれ追記したいと思います。

 エロRPGをやってみたい! という方の参考になれば幸いです。

2016/11/28 22:46 | マゾエロレビューCOMMENT(0)  

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